レーシックの情報をチェック
日本の政治、経済、教育すべてが曲がり角にきて、新しい未来を描ききれていません。
皆が、自分自身に自信を持てず、信念をつらぬこうとする人のいかに少ないことか。
しかし、その当時は誰も知らないことでした。
S先生はそれを学会に発表し、日本中で、私がレーシック術者として感じたことは、レーシックを受けた人が自信に満ち、新しい可能性を追求しようとしていることです。
極端に言えば、T・Wから近所のお姉さんまで、皆、自分を変えようと思い、この手術を受けているのです。
海外で、「どうして日本は先進諸国の中で、これほど、レーシックを受ける人が少ないのですか?」と尋ねられたとき、答えが見つからなかったのですが、その答えは、日本人が自分を変えたくない、今のままで良いと思っているからではないかと、最近、考えるようになりました。
現状を守りたい、変えたくないと思っている人が多数を占める限り日本は変わりません。
レーシックを受けようと思われる方は、以前から前向きな生き方をされていた方が多いと思います。
手術を受けられた方が、術後1ヵ月、3ヵ月と経過するたびに、明らかに、今までと雰囲気が変わってきているのです。
むろん、メガネやコンタクトレンズがなくなったという外面的な変化はあるのですが、内面的に変わっているようにお見受けいたします。
その方々は、自分の感動を人に伝えたい、という気持ちをお持ちです。
手術をお受けいただいた方々に、体験者として、レーシック説明会にご参加いただけないかとお願いしても、快くお受けいただけます。
また、ホームページに載せる体験談も皆さん、喜んで書いて下さっています。
これまで長い間悩んできた視力の問題が解決し、より前向きに生きていこうと考えていらっしゃるようです。
自分を変えようとするとき、気持ちから変えるのではなく、形から変えるという言葉があります。
服装を変えるだけでも、その人の印象は変わります。
相手から見ても、自分から見ても変わってこそ、その人は変わっていけると思います。
今、日本という国が自信喪失して、自分自身を見失っているように思えてなりません。
日本を救うのは、自分を変えていける人々ではないでしょうか。
レーシックを受ける人が年間1万人を超えたならば、確実に日本は変わると思います。
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